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不動産購入までの流れをご紹介!~中京区で不動産売買を依頼するなら株式会社堀晃・堀晃不動産へ~

不動産を購入する際には、どういった点に注目して物件を選ぶと良いのでしょうか?こちらでは、不動産購入までの流れ、不動産を購入する際に注目しておきたいポイントをご紹介します。不動産選びでお悩みの方は、中京区にある株式会社堀晃・堀晃不動産へご相談ください。

不動産購入までの流れ

不動産購入までの流れ

不動産を購入するには、高額な資金が必要になります。まずは住宅購入にかかる費用を計算し、資金計画を立てます。予算が決まった後は、インターネットの物件情報サイトやチラシなどで物件を探し、購入したい物件をいくつかピックアップします。購入したい物件が見つかったら、不動産会社に連絡して物件の現地見学を行いましょう。見学後に購入を決意したら不動産会社と仲介契約を結びます。

そして、不動産会社を通して申し込みを行い、重要事項の説明を受けます。その後、売買契約を交わし、住宅ローンの契約が終わると、物件が引き渡されます。物件が引き渡された後は、登記手続きを行い、引っ越しをして入居します。

物件選びのポイント

物件選びのポイント

日本は自然災害が多い国ですので、住宅の耐震性は非常に大事になってきます。新築住宅は問題ありませんが、1981年以前に建てられた中古住宅は耐震性の基準が満たされていません。そのため、耐震補強工事が行われているかをチェックする必要があります。また、中古物件の場合は、後々リフォームする可能性があります。

しかし、中古住宅の造りによっては、リフォームが難しいこともあります。そのため、物件を見学する際はリフォームが可能かどうかを調べておくことが大切です。リフォームに強い不動産会社に相談すれば、リフォームしやすい中古住宅やリフォーム済みの中古住宅を紹介してもらえることもあります。

リノベーションに適した中古物件とは?

リノベーションに適した物件は、築年数が20年以上の物件です。物件は時間が経つごとに資産価値が下がっていきますが、築年数が20年経つと、価値の下落は小さくなります。

築20年以上の物件を購入することで、購入コストが抑えられ、その分をリノベーション費用に割り当てることが可能です。また、間取りを変更しやすい構造であるかどうかも、リノベーションに適した物件を見極める条件となります。

工法では、木造軸組工法で建築した物件はリノベーションがしやすく、2×4工法の場合は壁も構造体に含まれるため、間取りを変更するリノベーションができない場合があります。鉄骨系のプレハブ工法も、壁芯構造であるため、間取りを変更するリノベーションは困難です。間取りを変更したい場合は、変更が容易な構造であるかどうかをチェックすることをおすすめします。

不動産を購入する際は、リフォーム・リノベーションがしやすい物件を選ぶことが大切です。マンションや一戸建てを購入したいとお考えの方は、中京区で不動産売買のサポートを行う株式会社堀晃・堀晃不動産へご相談ください。中京区を中心に、京都の幅広いエリアの地域性・相場価格を踏まえた上で、物件を案内することが可能です。また、株式会社堀晃・堀晃不動産では無料会員の登録を受け付けています。会員になれば、最新の不動産売買情報や未公開物件情報をチェックできます。気になる不動産がありましたら、お気軽にお問い合わせください。最初から最後まで不動産売買のお手伝いをさせていただきます。

中京区で不動産売買を依頼するなら株式会社堀晃・堀晃不動産にお任せ!

会社名 株式会社 堀晃・堀晃不動産
住所 〒604-8843 京都府京都市中京区壬生東檜町23-2
TEL 075-950-2395
FAX 075-950-2342
フリーダイヤル 0120-541-654
不動産購入URL https://fudousan.horiko.net
不動産売却URL https://fudousan-f.horiko.net